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店舗Wi-FiやオフィスWi-Fiを導入する目的やメリットとは

2023年05月30日

店舗Wi-FiやオフィスWi-Fiを導入する目的やメリットとは

近年では店舗やオフィスに Wi-Fi を設定するケースが少なくありません。Wi-Fi を設定することによって 従業員がさまざまなシステムを導入することが可能です。近年では 業務効率化につながるシステムが多く、 Wi-Fi 環境の設定は 業務効率化につながります。

 また Wi-Fi の設定は 来客や訪問客にも大きく影響します。 高速な Wi-Fi 環境があることによって 来客は 待ち時間にイライラすることが減り、さらにSNS を使って店舗や商品などを拡散してくれる可能性があります。

訪問客に対して 快適なビジネス体験を提供することが重要です。スムーズなプレゼンテーションをしたりデータ共有をしたりするなど 保存客にとっても業務効率化をできる環境を提供することで、顧客満足度 向上につながります。

店舗や オフィスに  サービスを提供するサービスは数多くありますが、 それぞれ サービス内容や スペック、 サポート内容が異なります。 そのため、バランスよく提供している  サービスを選ぶようにしましょう。 この記事では店舗WiFi やオフィス  を導入する目的や メリットのほかにおすすめの  サービスを紹介します。

店舗にWi-Fiを導入する目的

店舗にWi-Fiを導入する目的として次の点が挙げられます。

  • 集客効果
  • 利便性の向上

集客効果

店舗にWi-Fiを導入することで、来店客の利便性を向上させることで滞在時間を伸ばすことにつながります。さらに、フリーWi-Fiがあることでこれまでなかったような新たな顧客層の開拓に繋がる可能性があります。

店舗にWi-Fiを導入することによって、来店客は自身のスマートフォンやタブレットを使って、快適にインターネットに接続できる環境を提供できます。待ち時間に、SNSを更新したりオンラインショッピングをしたりするなど、来客にとって自分の時間を過ごせます。そのため、来店客が自身のデバイスを使えることにより、滞在時間が延びる可能性があります。長い滞在時間は、購買行動や売上にも影響することにより店舗の収益向上につながることが期待できるのです。

また、フリーWi-Fiの提供は、新たな顧客層の開拓を期待できます。外出先でインターネットに接続できる環境を求めている人がほとんどでしょう。特に、若い世代や観光客などWi-Fiの有無が店を選ぶときのポイントとなる場合があります。店舗がフリーWi-Fiを提供することで、これまで興味を持っていなかった顧客層を引き寄せられる場合があるでしょう。また、Wi-Fi接続時にメールアドレスの入力を必要とすることで、顧客情報の収集やマーケティング活動にも活用できます。

店舗にWi-Fiを導入することで来店客の利便性を向上させ、滞在時間を伸ばすことが可能です。さらに、フリーWi-Fiの提供によって新たな顧客層を開拓する可能性があります。これにより、店舗の売上向上や顧客獲得に貢献することが期待されます。 

利便性の向上

店舗にWi-Fiを導入することで、Webを使うことでビジネス用機器を使えるようにすることが可能です。例えば、予約ツールを使うことで電話を受ける必要がなくなります。電話だと聞き間違えて予約ができなくなったり、電話を受けているときにほかの電話がうけられなくなったりなどするケースがあります。

Web環境にあるパソコンがあれば、同時に予約を受けることが可能です。さらに顧客が入力することで伝達ミスがなくなります。

さらに、オーダー端末やタブレット端末などさまざまな端末を使うことで、店舗運営のスピードや正確さなどを高めるなど利便性を高められます。利便性を高めることで顧客満足度の向上につなげることが可能です。  

店舗にWi-Fiを導入するメリット

店舗にWi-Fiを導入することにより、次のメリットが挙げられます。

  • 業務効率化 
  • 店舗のレイアウトにおける自由度
  • BCP対策
  • 待ち時間の軽減
  • SNSで拡散

業務効率化

Web環境があることでPOSレジやパソコンなどが使えると、スタッフの勤怠や給与、予約状況、売り上げや在庫などの管理をシステム上で可能です。従来電卓を使って手作業で集計や記録などをすると、手間がかかるだけでなくミスをなくすこともできます。

このように手作業でおこなっていた業務をシステム化することにより、コア業務に集中することが可能です。そのため、顧客対応やサービスの質を向上させることに時間や手間を使えます。顧客満足度を向上することにより、店舗の評判が上がり売り上げアップにつながります。

店舗のレイアウトにおける自由度 

Wi-FiルーターやWi-Fiアクセスポイントを活用することによって、LANケーブルを配線することが不要です。LANケーブルを使わないため、店舗のレイアウトを自由に設定できます。LANケーブルが外に出たままになっていると、お客様が足をひっかけてしまったり見た目が悪くなったりします。

通常LANケーブルを設定する場合は、壁や床などにケーブルを貼り付けることが必要でしょう。しかし、Wi-Fiを導入することでケーブルの配線作業が不要になり、店舗のレイアウトに大きな影響があります。来客や従業員の安全のほかに、商品の陳列スペースを柔軟に変更するなど配線の成約を意識する必要がなくなります。

BCP対策

店舗Wi-Fiは、BCP(Business Continuity Plan、事業継続計画)対策にも活用できます。BCPは災害やシステム障害など外部からの危機的状況下に置かれた状態でも、継続して重要な業務をできるようにすることが目的です。

フリーWi-Fiスポットを設定することで、災害発生時は自動で衛星通信に切り替えられます。そのため、店舗に限らず病院や分譲マンション、介護施設などに提供することも可能です。災害発生時に光回線や携帯電話による回線を使えなくなった場合でも、衛星通信に切り替えることでWi-Fiサービスを継続して使えるようにできる場合があります。

近年の津波や地震をはじめとした異常気象などの天変地異は、年々状況が悪化しており同じような傾向が続くと予想されています。インターネットを使えなくなることでさまざまなサービスを使えなくなることから、衛星通信に切り替えることでサービスを継続することが可能です。

待ち時間の軽減

レストランや飲食店での待ち時間や入店待ち、レジ待ちなど何もすることがないと顧客満足度が下がります。しかし、フリーWi-Fiがあることで待ち時間の間スマートフォンで何かをするなど待ち時間のストレスを軽減でき、リピート率や来客数を安定させることが可能です。

店舗にフリーWi-Fiがあることで、来客は自身のモバイル端末を活用することでSNSの更新やニュースの閲覧などさまざまな活動が可能です。快適に過ごせることから長時間待つことがあっても不満を減らすことができるでしょう。

また、Wi-Fi環境があることを店を選ぶポイントの1つにしている人もいます。このため、来客数増加やリピート客の獲得につながることもあるでしょう。

SNSで拡散

近年ではさまざまなケースでSNSが活用されることが増えています。店舗を利用したユーザーは店舗の雰囲気や商品などを撮影してSNSに投稿することが一般的です。店舗内でフリーWi-Fiを利用できると、ユーザーは通信量を意識する必要がなくなります。そこで、気軽に店舗や商品などを拡散しやすくなるのです。

このため、フリーWi-Fiを導入するだけで広告効果を期待できるようになります。このことから、フリーWi-Fiを導入するケースが増えています。

店舗にWi-Fiを導入する注意点

店舗にWi-Fiを導入する場合次のような注意点があります。

  • セキュリティ面に注意する
  • ゲストWi-Fi機能を設定する
  • 最大同時接続数を意識する
  • 認証方法に注意する
  • コスト面に注意する

セキュリティ面に注意する 

店舗にフリーWi-Fiを設定する場合、利便性だけでなくセキュリティに注意をすることが重要です。フリーWi-Fiはセキュリティが甘いと不正アクセスに使われたり、犯罪に使われたりする可能性があります。しかし、セキュリティ面にばかり意識がいっていると利便性が低くなる場合があるので注意しましょう。

セキュリティが高くても利便性が低くなってしまうと顧客満足度が下がり、結果的にフリーWi-Fiを設置した意味がなくなります。安全なフリーWi-Fi環境を多くの人に使ってもらうためにも、セキュリティとユーザーにとっての利便性のバランスをとることが大切です。

ゲストWi-Fi機能を設定する

店舗にフリーWi-Fiを設定する場合ゲストWi-Fi機能を使うことによって 従業員用と店舗を利用する人用のWi-Fiネットワークを分けることが求められます。Wi-Fiネットワークを分けなければ 店舗を利用してる人が 顧客情報など店舗が管理している情報にアクセスできることになってしまいます。そのためゲストWi-Fi機能を使うことによってセキュリティ対策をすることが重要です。 

最大同時接続数を意識する

店舗にフリーWi-Fi を導入する時は業務用デバイスを多くネットワーク接続することになり、 さらに来客が多い場合は利用 数が増えることになります。まだ入店を待ってい来客が Wi-Fi に接続する場合も想定することが必要です。

 最大同時接続数を超えると Wi-Fi 接続が不安定になるほか 接続をしなくなる場合もあるため、同時接続数には十分に注意して運用することが求められます。

認証方法に注意する

フリーWi-Fiの認証方法にも注意が必要です。 もし認証方法が甘ければ店舗フリーWi-Fiにただ乗りされる可能性があります。しかし、複雑なパスワードを設定してしまうと使いづらくなってしまい、フリーWi-Fiを導入する意味がなくなります。

QRコードを読み取る方法やメールアドレスを使ったログインを導入することにより、利便性とセキュリティ対策の両立をできるようになるのです。

コスト面に注意する 

店舗にフリーWi-Fiを導入する場合はコスト面にも注意するようにしましょう。高性能な無線 LAN 機器を導入するためには コストは高くなる可能性があります。中には 低価格で高性能な無線 LAN 機器を提供している場合もありますが、十分なサポート体制が整っていない場合もあるので注意が必要です。

Wi-Fiは安定せず接続できない場合や速度が遅くなるといったケースはどうしても発生します。そのため、顧客満足度の向上を目的としたフリーWi-Fiの運用を目指すのであれば、充実したサポートが必要になるのです。

フリーWi-Fiサービスは数多く種類があるため、コスト面と機能、さらにサポートといったバランスがよいサービスを選ぶようにしましょう。

オフィスにWi-Fiを導入する目的

オフィスにWi-Fiを導入する目的として次の点が挙げられます。

  • 複数の種類デバイスを業務で利用できる
  • オフィスのレイアウトが自由になる

複数の種類デバイスを業務で利用できる

近年、多くの企業がオフィス環境を改善するためにWi-Fiを導入しています。オフィスにWi-Fiを導入する目的はさまざまですが、その一つに複数の種類のデバイスを業務で利用できることが挙げられます。

オフィスにフリーWi-Fi環境があることで、従業員がタブレットやスマートフォン、ノートパソコンなど業務にあったデバイスを利用することが可能です。このため、業務効率化につながる場合があります。例えば、プレゼンテーションや会議の際にはタブレットを活用することが多く、移動している間にスマートフォンを使いたいといったことがあるでしょう。

さらに、フリーWi-Fi環境があることでデバイスの連携やデータの共有がスムーズにすることが可能です。従業員が従業員が同じネットワークに接続することで、ファイルや情報の共有が容易になります。同じプロジェクトを進める担当者がリアルタイムにデータを共有し、意思決定を迅速にすることで効率的な業務を進められるのです。

オフィスでは、デスクで業務をするほか会議室や休憩室、共有スペースなど、さまざまな場所で業務をする場合があるでしょう。この場合でも社内にフリーWi-Fiがある環境であれば、どの場所においてもデバイスを使って業務が可能です。 

オフィスのレイアウトが自由になる

従来の有線ネットワークを導入するためには、配線を敷設するために床や天井を開ける必要がありました。このような工事をするためには膨大なコストがかかる可能性があります。さらに、時間がかかる可能性があり業務に支障が出る可能性があるでしょう。

また、配線が必要であればレイアウトに限りがでてしまいます。そこで、フリーWi-Fiを導入することによってオフィスのレイアウトが自由になるといったメリットがあります。レイアウトがフリーであれば、家具やデスクなどを自由に配置することができ作業スペースの最適化が可能です。このことで、作業効果を上げるだけでなく、従業員満足度が上がることもあるでしょう。

オフィスにWi-Fiを導入するメリット

オフィスにWi-Fiを導入するメリットとして次の点が挙げられます。

  • 従業員の満足度向上 
  • 訪問客の満足度向上

従業員の満足度向上

オフィスにWi-Fiを導入することで従業員の満足度を向上させます。高速かつ安定したWi-Fi環境は、従業員の作業効率やコミュニケーションのしやすさに関連性が強く働きやすい環境を提供することが可能です。 

オフィスにWi-Fi環境があることで、パソコンだけでなくモバイルワークをスムーズにすることが可能です。そのため 業務をデスク だけでなく自由に移動しながら快適な環境で 進められます。このように柔軟な働き方をできることから 従業員のモチベーションや生産性の向上 が期待できるのです。

 このほか、Wi-Fi を導入することによって 従業員同士や他の部署とのコミュニケーションをスムーズにできます。試しにわたってファイルや情報の共有をできることから業務効率化につながります。情報共有をすることから 経営者や上司がリアルタイムな業務状況を把握できるといったメリットもあります。目標に対してうまく進んでない場合は途中で修正をすることができるほか、従業員一人ひとりの業務内容を把握できます。そのため公正な評価をすることにもつながるでしょう。

訪問客の満足度向上

オフィスに Wi-Fi 環境を 設定することによって 訪問客の満足度向上にもつながります。 高速で安定したインターネット環境があることによって、 訪問客にとっても快適なビジネス体験を提供して企業の良さをアピールする手段となる可能性があります。

 訪問客は 円滑なコミュニケーションや 効果的な業務遂行を求めてくることは一般的です。 高速で安定したインターネット環境を提供することによって法務局は自分が持っているデバイスを使うことによってビジネスにおけるタスクをスムーズに進められます。

 例えばプレゼンテーションや商談をする場合は、 スムーズなデータや情報の共有が頻繁に必要とされます。Wi-Fi 環境が悪ければスムーズならコミュニケーションを取ることができず 訪問客の満足度低下につながる可能性があるのです。

 このようにオフィスにWi-Fi 環境 を設定することは、 訪問客の満足度にもつながります。 

BizAirとは

BizAirとは法人向けのフリーWi-Fiサービスで店舗やオフィスなどに設置可能です。全国のエリアをカバーしており、3500万契約を突破しています。実人口カバーは1億人を超えています。 

価格

BizAirはWebで契約をするとお得に利用できます。

サービス名タイプデータ通信量月額料金(税込)
BizAir miniコンセント置き型30GB4,378円
BizAir+5G for WiMAXコンセント置き型無制限6,248円
BizPLUS mobile+5G for WiMAXモバイルルーター無制限6,248円

BizAir+5G

サービス名BizAir +5G for WiMAX一般的な光回線
実質費用(24ヶ月)143,704円~
【WEB限定】月間利用料 初月無料
183,668円~
月間利用料6,248円
【WEB限定】初月無料
6,600円~
新規工事費3,300円
【WEB限定】0円
17,380円~
リモートサポート費用0円550円~
出張修理費なし8,800円~
申込み~開通までの期間3営業日1ヶ月~2ヶ月
電話サポート受付時間9時~18時9時~18時
プロバイダ契約不要必要

BizAir mini

サービス名BizAir mini一般的な光回線
実質費用(24ヶ月)100,694円~
【WEB限定】月間利用料 初月無料
183,668円~
月間利用料4,378円
【WEB限定】初月無料
6,600円
新規工事費3,300円
【WEB限定】0円
17,380円~
リモートサポート費用0円550円~
出張修理費なし8,800円~
申込み~開通までの期間3営業日1ヶ月~2ヶ月
電話サポート受付時間9時~18時9時~18時
プロバイダ契約不要必要

端末スペック

ZTE Speed Wi-Fi HOME 5G L13

コンセントに挿すだけで高速なWi-Fi環境を提供できるルーター。

端末名Speed Wi-Fi HOME 5G L13
外形寸法約W100×H207×D100㎜
重量約635g
対応 OSWindows® 8.1以降2Mac OS X v10.9以降
最大通信速度下り:4.2Gbps
上り:286Mbps
Wi-Fi 規格2.4GHz:IEEE802.11b/g/n/ax
5GHz:IEEE802.11a/n/ac/ax
最大接続台数Wi-Fi:32台
有線LAN:2台32台
同梱物ACアダプタ、はじめてガイド、
ご利用にあたっての注意事項(保証書)、
Ethernet ケーブル(試供品)

<注意事項>

上記の通信速度はいずれもベストエフォート型サービスです。記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。お客さまのご利用環境、回線の状況などにより大幅に低下する場合があります。通信速度は記載時点の最大通信速度であり、今後、速度低下も含め、変更になる可能性があります。

接続する PC のすべての動作を保証するものではありません。PC環境によって動作が異なる場合があります。

uCloudlink GLMR21A02

据え置き型ルーターであり工事不要で簡単に設置できる。

端末名GLMR21A02
外形寸法約120 × 80 × 186mm
重量約200g
最大通信速度下り:150Mbps
上り:50Mbps
Wi-Fi 規格IEEE802.11 a/b/g/n/ac
最大接続台数31台
同梱物つなぎかたガイド、保証書、ACアダプタ

<注意事項>

上記の通信速度はいずれもベストエフォート型サービスです。記載の速度は技術規格上の最大値であり、実使用速度を示すものではありません。お客さまのご利用環境、回線の状況などにより大幅に低下する場合があります。通信速度は記載時点の最大通信速度であり、今後、速度低下も含め、変更になる可能性があります。

接続する PC のすべての動作を保証するものではありません。PC環境によって動作が異なる場合があります。

BizAirの特徴

オフィスや店舗向けのフリーWi-FiサービスであるBizAirには次のような特徴があります。

  • 価格が安い
  • 工事不要
  • 最短3日で利用可能
  • 3つのネットワークを利用可能 

価格が安い 

BizAirはどれだけ利用しても3,278円(税込み)であるため、光回線を導入するよりもお得です。価格が固定されているためランニングコストが変わらないことが大きな特徴です。そのため、予算を設定しやすくなるでしょう。

Webで申し込むと事務手数料が従来3,300円(税込み)であるところを0円にします。

工事不要

有線ネットワークであれば、大がかりな工事が必要であり時間や手間がかかります。しかし、BizAirであれば工事が不要であるためコンセントに挿せばすぐに利用可能です。そのため、設置する場所を選びません。

最短3日で利用可能

BizAirは申し込んでから最短3日間で利用可能です。そのため、ネット環境がないことによる業務への支障を最小限にできます。

3つのネットワークを利用可能

BizAirは次の3つのネットワークを利用可能です。

  • 高速モバイルインターネットWiMAX2+
  • 高速ワイドエリアau 4G LTE
  • 5G対応次世代回線au 5G 

BizAir運営会社

社名株式会社ジョインアップ(JOINUP,inc.)
所在地〒170-0013 東京都豊島区東池袋一丁目25番8号タカセビル7F
URLhttp://joinup.xsrv.jp/
代表取締役執行 健太郎
設立2010年10月
業務内容商品・販売企画開発
届出電気通信事業A-02-18224

まとめ

店舗Wi-Fiを設置することで、さまざまな業務を効率化できるシステムを導入できます。さらに、来客にフリーで利用してもらうことにより顧客満足度が上がったり、SNSで店舗や商品を拡散してもらったりできるなどさまざまなメリットがあります。

オフィスWi-Fiは、社内のさまざまな場所でさまざまなデバイスを活用できるようになり、業務効率化につながります。また有線でなくなることから配線が不要になりレイアウトも自由になります。

店舗やオフィス向けのWi-Fiサービスは数多くありますが、サービスの充実度とスペック、コストのバランスが重要です。

そこで、BizAirはどれだけ利用しても3,278円(税込み)で工事不要で設定可能です。さらに、以下の3つの回線を使っていることから安定したWi-Fi環境を提供できます。

  • 高速モバイルインターネットWiMAX2+
  • 高速ワイドエリアau 4G LTE
  • 5G対応次世代回線au 5G 

店舗Wi-FiやオフィスWi-Fi導入を検討している企業様は、BizAirまでお問い合わせください。

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