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Galaxy A57 5GのデュアルSIMでできることを知りたい
Galaxy A57 5Gが2026年4月16日に予約販売開始
Samsungのミドルレンジ最新モデルGalaxy A57 5Gが、2026年4月16日にオープンマーケット販路・ドコモ・ソフトバンクで予約販売を開始しました。発売日は2026年4月23日です。
Galaxy A55 5G以来、2年ぶりに日本で発売
「Samsung Galaxy A57 5G」(SIMフリーモデル)をSamsungオンラインショップ、「Galaxy Harajuku」(東京・原宿)、「Galaxy Studio Osaka」(大阪・なんば)にて本日2026年4月16日(木)より予約受付を開始し、2026年4月23日(木)より販売を開始いたします。
出典:Samsung Newsroom 日本
Galaxy A57 5GをデュアルSIMで使いたい…
Galaxy A57 5G

出典:softbank.jp
いきなり結論
Galaxy A57 5GはデュアルSIMに対応
利用可能な組み合わせ
- SIMカード + eSIM
- eSIM + eSIM(eSIM2枚)
できない組み合わせ
- SIMカード + SIMカード(SIMカード2枚)
Galaxy A57 5GがMNP乗換キャンペーンでお得
Galaxy A57 5G
| 携帯キャリア名 | 支払い総額 | 月額端末代 |
ahamoで購入→
![]() |
22,033円 ahamoに返却+機種変更で 33円 |
月々1円
x 23回 プログラム利用料 22,000円 |
ドコモで購入→
ドコモプラン比較→ |
22,033円 ドコモに返却+機種変更で 33円 |
月々1円
x 23回 プログラム利用料 22,000円 |
![]() |
22,024円 ソフトバンクに返却+機種変更で 24円 |
月々1円
x 24回 特典利用料 22,000円 |
Galaxy A57 5GはeSIM2枚やeSIM+SIMカードの組み合わせでデュアルSIM化できる
Galaxy A57 5Gの物理SIMカードスロットは1枚分のみという制約がありますが、eSIMを最低でも1回線利用すればデュアルSIM端末として利用できます。

対応するデュアルSIMの組み合わせ
| 回線A | 回線B | デュアルSIM |
| SIMカード | SIMカード |
|
| SIMカード | eSIM |
|
| eSIM | eSIM |
|
Galaxy A57 5GはSIMカード2枚挿しには対応していない
nanoSIMスロットは1枚分
Galaxy A57 5GのSIMカードスロットは1枚分しか用意されていません。
nano-SIMカード

使用するサイズに押し出して使うマルチSIMカードも使える。
- nano-SIM
- マルチSIM / USIM
SIMカードスロットの占めるスペースを削減
実際に利用されるかわからないのに、本体内部で場所を取る物理SIMカードスロットが占める面積はなるべく小さくしたい。
デュアルSIM化すれば2つの電話番号を同時待受可能
Galaxy A57 5GはDual SIM Dual VoLTE(DSDV)に対応
デュアルSIMで利用中のグーグルピクセルでは、2つの電話番号を同時に待受状態にできます。
- 2つの電話番号の着信を同時に待受できる
- 1つのSIMで通話中にもう1つのSIMの着信を受けられる
- 通話中にデータ通信が可能
- SIMの切り替えは自動
電話とデータ通信で優先的に使うSIMを使い分ける
- 電話用のSIMには通話が使い放題で安いモバイル回線(例 povo)
- データ通信用のSIMにはデータが使い放題で安いモバイル回線(例 楽天モバイル)
をそれぞれ優先的に使うSIMとして設定すると、
上手くプランを組み合わせることで、1つのキャリアで電話+データ通信を使う場合よりもモバイル回線料金を安く済ませることも可能になります。
プライマリSIMを設定する方法
設定画面の出し方
- 設定アプリを開く
- 接続をタップ
- SIMマネージャーをタップ
優先SIMの欄で通話やSMS、データ通信で優先的に使用するSIMを設定することができます。
| 設定項目 | 設定される内容 |
| 通話 | 電話発信時に優先的に使用する電話番号 |
| テキストメッセージ | SMS送信時に優先して使用する電話番号 |
| モバイルデータ | データ通信で優先的に使用するSIM |
Galaxy A57 5Gは4キャリアのバンドに対応
Galaxy A57 5Gはドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイル回線にマルチに対応するキャリアフリーなバンドを搭載しています。

どのキャリアで買ってもバンドは同じ
- ドコモ(ahamo)版
- ソフトバンク版
- SIMフリー版
Galaxy A57 5Gの対応バンド
LTE(4G FDD)
B1 (2100), B2 (1900), B3 (1800), B5 (850), B8 (900), B12 (700), B18 (800), B19 (800), B21 (1500), B26 (850), B28 (700), B66 (AWS-3)
LTE(4G TDD)
B38(2600), B39(1900), B40(2300), B41(2500), B42(3400)
5G FDD Sub6
N1 (2100), N3 (1800), N5 (850), N28 (700)
TG TDD Sub6
N40(2300), N41(2500), N77(3700), N78(3500), N79(4500)
出典:https://www.samsung.com/jp/smartphones/galaxy-a/galaxy-a57-5g-awesome-navy-128gb-sm-a576qdbasjp/
Galaxy A57 5G Ultraは5G mmWave(ミリ波)のn257バンドにも対応。
| キャリア | 通信プラン ブランド |
バンド対応 |
| ドコモ回線 |
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| au回線 |
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| ソフトバンク回線 |
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| 楽天モバイル回線 |
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2つの回線を併用できるから圏外・電波障害対策になる
2つのスマホ回線のキャリアを分ければ、普段は格安なSIMを利用しつつ、遠方や山間部ではドコモ回線を使用したSIMに切り替えて圏外を防止するようなお得な使い方ができます。
大型の携帯基地局(筆者撮影)
(例)
- ドコモで通信障害
- au、ソフトバンク、楽天モバイルでは通信障害が発生しないことがほとんど





