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iPhone 17eもSIMカードスロットは廃止される?
iPhone 17シリーズはeSIM専用になった
2026年9月に発売されたiPhone 17シリーズは日本向けモデルも全機種がSIMカードスロットを廃止・eSIM専用端末として発売されました。

物理SIMが使えない
- iPhone 17
- iPhone Air
- iPhone 17 Pro
- iPhone 17 Pro Max
SIMカードスロット&nano-SIMはもう使えないのか?

2026年2月以降発売のiPhone 17eもeSIM専用の流れに乗るのか
2026年2月以降に発売される噂のiPhone 17eも物理SIMカードスロットは廃止され、eSIM専用端末として発売されるのか…
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いきなり結論
iPhone 17e(日本向けモデル)もeSIM専用+物理SIMカードに非対応端末になる可能性が高い
iPhone 17eはeSIM2枚の組み合わせでデュアルSIM端末として利用できる。
物理SIMカードスロットが無いので、SIMカード1枚+eSIM1枚の組み合わせでデュアルSIM化することはできない
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iPhone 17eは物理SIMカードが利用できない?
物理SIMカードスロット廃止の流れは止まらないと予想
iPhone 17eもiPhone 17シリーズと同様、eSIM専用モデルとして発売される可能性が高いです。
iPhone 17eの予想デザイン

| iPhone | 物理SIMカード | eSIM |
| iPhone 17e |
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| iPhone 17 |
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| iPhone Air |
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| iPhone 17 Pro |
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| iPhone 17 Pro Max |
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| iPhone 16e |
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| iPhone 16 |
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| iPhone 16 Plus |
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| iPhone 16 Pro |
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| iPhone 16 Pro Max |
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iPadは2024年からeSIM専用化の流れが来ていた
iPad WiFi+Cellularモデルでは、iPhoneよりも早い2024年発売のモデルから、続々とSIMカードスロットを廃止したモデルが登場していました。

| iPad | 物理SIMカード | eSIM |
| iPad(A16) |
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| iPad mini(A17 Pro) |
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| iPad Pro 11インチ(M5) |
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| iPad Pro 11インチ(M4) |
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| iPad Pro 13インチ(M5) |
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|
| iPad Pro 13インチ(M5) |
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|
| iPad Air 13インチ(M3) |
|
|
| iPad Air 13インチ(M3) |
|
|
| iPad Air 13インチ(M2) |
|
|
| iPad Air 11インチ(M3) |
|
|
| iPad Air 11インチ(M2) |
|
|
eSIM専用端末のメリット
SIMカードの差し替えが不要なeSIMでスマホ回線を契約するユーザーは世界的に増えてきています。
iPhoneのeSIM追加画面

- 本体の内部スペースを効率よく利用できる(バッテリー容量も増やしやすい)
- トレイが無くなることで防水・防塵性能を高められる
- SIMカードを認識する部品が不要になり、製造コストをカットできる
- ユーザーはSIMカードの紛失や故障リスクを考えなくて済む

iPhone 16eはSIMカードスロットを搭載する最後の機種になる?
iPhone 16eは物理SIMカードスロットを搭載した最後の廉価版モデルとなる可能性が高いです。
iPhone 16e


iPhone 17eが2026年2月以降に発売されたタイミングで製品の世代交代が行われ、iPhone 16eの新品販売は在庫切れが増加する見込みです。
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iPhone 17eはeSIM2枚の組み合わせでデュアルSIM化できる
iPhone 17eは2つのモバイル回線を同時利用できるデュアルSIM機能に対応していますが、2つのモバイル回線は両方ともeSIMを用意する必要があります。

eSIM + eSIMの組み合わせだけに対応
| 回線A | 回線B | デュアルSIM |
| SIMカード | SIMカード |
|
| SIMカード | eSIM |
|
| eSIM | eSIM |
|
iPhone 17eに機種変更する前にSIMカードからeSIMへの切り替えが必要
今お使いのiPhoneのSIMが物理SIMカードの場合は、iPhone 17eへの機種変更よりも前にeSIMへの切り替えを完了させる必要があります。
SIMカードからeSIMへの切り替え方法
- 契約している携帯キャリアでeSIM化手続き
- 契約している携帯キャリアのマイページでeSIM化手続き(一部キャリア対応)
- iPhoneのクイック転送機能を使って物理SIMカードの情報をeSIMに転送(一部キャリア対応)
iPhoneのクイック転送を使って物理SIMカードをeSIMに変更できる
eSIM化の手順
- 設定アプリを開く
- モバイル通信をタップ
- 使用中のSIMカードの情報欄の中に表示されているeSIMに変更ボタンをタップ
- サイドボタンをダブルクリックしてeSIMに変更を承認する
この設定を済ませれば、機種変更時にクイック転送機能を使ってeSIMを古いiPhoneからiPhone 17eに直接転送できます。
iPhone 17eで複数のeSIMを切り替えて使う方法
電話とデータ通信で優先的に使うeSIMを使い分けることも可能
- 電話用のSIMには通話が使い放題で安いモバイル回線(例 povoなど)
- データ通信用のSIMにはデータが使い放題で安いモバイル回線(例 楽天モバイル)
をそれぞれ優先的に使うSIMとして設定すると、1つのキャリアで電話+データ通信を使う場合よりもモバイル回線料金を安く済ませることも可能です。
eSIMの優先度の設定方法
設定アプリで操作
- 設定アプリを開く
- モバイル通信をタップ
- モバイルデータ通信をタップ→データ通信で使用するSIMを設定できる
- デフォルトの音声回線をタップ→電話で優先して使用するSIMを設定できる

コントロールパネルを使ってeSIMを切り替える方法
iPhoneの画面右上の外から下にスワイプすると表示されるコントロールパネルからデータ通信に使用するSIMを切り替えることができます。

データ通信に使うSIMを即時で切り替えることができます。

iPhone 17eはDual SIM Dual VoLTE(DSDV)に対応
デュアルSIMで利用中のiPhone 17eは、2つの電話番号を同時に待受状態にできます。
- 2つの電話番号の着信を同時に待受できる
- 1つのSIMで通話中にもう1つのSIMの着信を受けられる
- 通話中にデータ通信が可能
- SIMの切り替えは自動

電話アプリでも2つの電話番号を選べるようになる
デュアルSIMで利用中のiPhoneなら、電話アプリのキーパッド画面の左上をタップすると、回線(電話番号)を選択できるポップアップが表示されます。
電話発信に使う電話番号を選んでから電話を掛けることができる。

発信に使う電話番号を毎回選択するダイアログを出す設定も可能
- 回線A
- 回線B
- 毎回確認
iPhone 17eは4キャリアのバンドに対応
iPhone 17eはドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイル回線にマルチに対応するキャリアフリーなバンドを搭載する可能性が高いです。
iPhone 17eも4キャリアのメインブランドやサブブランドで同時発売される可能性が高く、4キャリアの回線にバランス良く対応するバンドを搭載することはAppleとしては必須要件。
どのキャリアで買っても対応バンドは同じ
| キャリア | 通信プラン ブランド |
バンド対応 |
| ドコモ回線 |
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| au回線 |
|
|
| ソフトバンク回線 |
|
|
| 楽天モバイル回線 |
|
|
2つのモバイル回線を併用できるから圏外・電波障害対策になる
2つのスマホ回線のキャリアを分ければ、普段は格安なSIMを利用しつつ、遠方や山間部ではドコモ回線を使用したSIMに切り替えて圏外を防止するようなお得な使い方ができます。
(例)
- ドコモで通信障害
- au、ソフトバンク、楽天モバイルでは通信障害が発生しないことがほとんど
歴代iPhoneにはデュアルeSIM対応機種が多い
iPhone 13シリーズ以降の機種ならデュアルeSIMに対応
2021年以降に発売されたiPhoneの全機種では2回線のeSIMを一つのスマホで同時に利用できるデュアルeSIM機能に対応しています。
eSIMは同時に2枚まで
- iPhone 17/17 Proシリーズ
- iPhone Air
- iPhone 16/16 Proシリーズ
- iPhone 16e
- iPhone 16/16 Proシリーズ
- iPhone 15/15 Proシリーズ
- iPhone 14/14 Proシリーズ
- iPhone SE(第三世代)
- iPhone 13/13 Proシリーズ
iPhone 12シリーズ以前の機種はデュアルeSIM運用ができない
eSIMは1枚まで
- iPhone 12/12 Proシリーズ
- iPhone SE(第二世代)
- iPhone11/11 Proシリーズ
- iPhone XS/XRシリーズ
iPhone X以前の機種はeSIM非対応
SIMカードの再発行には手数料と手間がかかる
契約中のスマホ回線をすべてeSIMで管理すれば、SIMカードの差し替えや再発行の手間がなくなります。
eSIMは物理的なコストがかからないことから、再発行時の手数料が無料になるモバイル回線サービスが多いです。









